諦めていたペット

飼って見たいペット

うちも「ペット」がいますが、もともと、ペットを飼うというのは「趣味」だろうといわれることがあります。趣味というのは余裕がないとできないものだと思います。余裕がないと手を出してはいけない部類のもの、と思うと自分のことでいっぱいいっぱいのときだとか、構えないだろうというときには飼ってはいけないのではと思います。

そして、15年前後寿命があるとして、途中でやめるというわけにもいかないんですよね。ペットを飼ってないときには、飼って見たいという気持ちになることも良くわかります。ペットがいたら、毎日癒されるだろうな、という気持ちもわかるような気がしますし。余裕のないときはいい飼い主が現れることを祈るばかりです。

話は変わりますが、何年か前にうつにならないためにはウォーキングをするといい、という話しがありました。歩くこと、単純な動きを繰り返すことで、頭に刺激がいくといわれているのだそうです。それによりセロトニンが増えるんだったか何だったか…。確か効果があるのだそう。 うつ秒の治療プログラムにも、ウォーキングのような単純運動が含まれていたのではないでしょうか。風水でも足の裏から邪気が抜けていくといわれているようですし、歩くという効果はどこにおいても素晴らしいといわれていることが多いようですね。 とはいえ、なかなか歩きにいく時間がないのですが…。